サッカーコラム トータルフットボール

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日本×サウジ ベストゲーム①

■ サウジアラビアとの決戦

アジアカップ予選。日本はホームでサウジアラビアの対戦した。

日本は、阿部・闘莉王・今野の3バックで、鈴木の1ボランチ。中村憲剛と三都主が攻撃的MF。数字で表すと、3-1-4-2。

前半は、立ち上がりこそ、サウジの攻撃に危うくなるシーンもあったが、前半の10分あたりから30分あたりの時間帯は、日本が猛攻。前半17分に、コーナーキックから巻がヘディングシュートし、その跳ね返りを闘莉王が決めて先制。29分には、右サイドでボールをキープした加地の裏を駆け上がった今野がオーバーラップでサイドを駆け上がると、左足でクロス。そのクロスを我那覇が決めて追加点。2対1で前半を終了した。

後半も、同じメンバーでスタートした日本は、後半5分に今野→駒野→我那覇とつないで、3点目。駒野のグラウンダーのクロスに対して、中央に入り込んで相手DFを引きつけた加地のプレーが光った。中盤以降、運動量が落ちた日本は、三都主に代えて山岸、我那覇に代えて高松を投入するが、サウジにボールを支配される。苦しい展開になるが、巻に代わって羽生を投入すると、息を吹き返し、結局、3対1で勝利し、見事にグループ首位を決めた。

■ 素晴らしい雰囲気を作った札幌ドームの観衆

まず、札幌ドームの雰囲気が非常に良かった。状況に応じない、ありきたりの、決まりきった統制された応援ではなく、チャンスのシーンには歓声を上げて、いいプレーには拍手を送る。試合内容が良かったこともあるが、”俺達がチームをサポートする”的な、妙な義務感がなく、自然体の応援だったのが好感を持てる。

是非、コンサドーレ札幌にも、同じように暖かい声援を送って欲しい。今のコンサドーレ札幌は、非常に魅力的なタレントが揃っていて、北海道のサポーターによりいっそうのあたたかい声援に包まれることができれば、来シーズンこそ、必ずや、J1昇格レースの先頭を走ることができるだろう。それだけの潜在能力をもったチームだから・・・。

ナイトマッチということもあり、屋外でプレーするときの寒さを考慮して、室内の札幌ドームを選択したのだと思うが、大成功だった。今後も、関東以外での試合を多く実施して欲しい。

■ ようやく披露されたオシムジャパンの目指す形

前半の終了間際と、後半の中盤以降の試合運びには課題が残ったが、総じて、日本は、自分達のやりたいサッカーが出来て、オシムジャパンの目指すサッカーを観衆に披露することができた。

特に、2点目と3点目のシーンのように、ポジションにとらわれずに、みんながゴール前に入り込んでいく姿勢はアグレッシブで、見ていて爽快感があった。2点目は、センターバックの位置から今野がオーバーラップしてクロスをあげたもので、3点目も今野の攻撃参加が起点になった。

■ 走ることでチャンスを拡大させる

得点シーン以外にも、前半には、加地が右サイドを突破して逆サイドの駒野がフリーでダイレクトシュートを放ったシーンがあり、後半には、インターセプトから阿部が前線に駆け上がって中村憲剛のスルーパスを受けてあわやというシーンがあった。

オシム監督のいう、「走る」の意味は、決して、相手をマークするためだけに走れといっているのではない。相手選手をしつようにマークする事だけをとらえて、守備的なサッカーという方もいるがとんでもない。チャンスだと思ったら、マークマンを外してでも、自分自身の判断で、ゴール前に走り出すことを、どの選手にも求めている。当然、リスクもあるが、ゴール前に味方が2枚いるより3枚いる方がボールマンの選択肢が増えるし、ビッグチャンスにつながりやすい。

■ 我那覇と巻の2トップ

注目された我那覇と巻の2トップ。巻がファーストトップで、やや後方に我那覇を配置する形だったが、ターゲットが2人になったことで、ボールのおさまりがよくなって、後方からのオーバーラップを促すことになった。

特に、我那覇。柔らかいタッチのポストプレーで、再三、前線で起点となるなど、出色の出来。2ゴールのほかにも、惜しいミドルシュートを放って、あわやというシーンを多く作った。決して、高松の出来が悪かったわけではないが、終盤に日本のリズムが悪くなったのは、我那覇を交代させたことが大きく影響した。田中達也や佐藤寿人らシャドータイプの1トップと組むと、相手DFのターゲットになりやすく、つぶされることも多かったが、巻と組ませる作戦が大成功した。

一方の巻のプレーも悪くはなかった。ひところよりはコンディションが上がってきており、競り合いでの強さも見せた。ただし、我那覇と比べると、プレーに雑なところが見られる。現状は、フォワードのファーストチョイスではあるが、安泰ではなく、むしろ、厳しい状況になった。

■ 課題はつなぎでのミスの多さ

課題はつなぎでのミスが目立ったこと。1ボランチとなったことで、鈴木啓太の負担が増えて、サウジのプレスにボールを奪われるシーンがあった。鈴木啓太自身は、それほど展開力に優れたタイプではないので、彼がボール回しの中心となって、プレーを展開するのは、リスクが大きい。失点シーンも、鈴木啓太のパスミスが発端となっていた。

このあたりは、MF中村憲剛のポジションが高めで、つなぎに顔を出すシーンが少なかったことも影響している。この試合のメンバーでは、一番、テクニックがあってボールを預けられるのは、中村憲剛である。前目に位置したことで、ラストパスを狙うシーンは増えたが、バランスという意味では、よくなかった。中村憲剛のポジショニングに関しては、再考の余地があるだろう。

■ 好プレーを見せた三都主と加地

三都主は、非常にいいプレーを見せた、この試合は、無駄なキープや無謀な突破が一度もなく、全てが実効性あるプレーだった。駒野との左サイドアタックはスムーズで、効果的だった。あえていうと、若干、三都主が左サイドに張り付きすぎの感もあって、右サイドの加地が孤立するシーンや、駒野の上がっていくスペースが消されてしまっているシーンもあった。

右サイドの加地は、サポートが少なかったが、独力で突破するシーンも目立ち、試合全体を通してハイレベルなプレーを見せた。サイドをアップダウンするだけでなく、中央に入ってボールを受けたり、ゴール前に顔を出すなど、幅広い動きでチームに貢献した。ライバルは多いが、いまのところ、右サイドに関しては、加地が他のメンバーを大きくリードしている。

■ 闘莉王にはもうPKを蹴らすな!!!

闘莉王は、普段、浦和レッズで見せているプレーを、ようやく代表でも見せることが出来た。PK失敗以外は、ミスらしいミスはほとんどなかったし、高さで相手に負けることもなかった。存在感は抜群。得点シーンは、彼のよさが、存分にあらわれたシーンだった。文句のつけようのないプレーだったが、ただ、もう代表ではPKを蹴らないでほしい・・・。

■ 余裕が生んだラボ?

課題の残った、後半の中盤以降の戦い方だが、ボクは、単にテストの一環で、2点リードの余裕が生んだ実験だったと思う。明らかに、中盤の選手の運動量が落ちていたので、中村憲剛を代えて長谷部を入れて完全なダブルボランチにすれば全く問題なかったと思うし、羽生というカードが残っていたので、羽生をもっと早い時間に投入していれば、危なげなく試合をクローズできたと思う。

オシムほどの監督なら、問題点は分かっていただろうし、選手交代をすれば、状況が改善されることくらい分かっていたはずだ。あえて、動かなかったのは、選手に対して、ペース配分の大切さや、苦しい状況になったときの戦い方を学習して欲しかったのではないかと思う。

選手の言葉を聞く限り、システムは、選手が自分達で決めているらしい。これだけ頭のいい選手が揃っているのだから、ベンチの指示がなくても、危険だと感じたら、自発的に4バックにしたり、ダブルボランチに変更したりすることがあってもよかった。

■ 本来の実力を発揮できなかったサウジ

相手のサウジアラビアだが、かつてのカウンター一辺倒のサッカーから、テクニックのある中盤を前面に押し出したつなぐサッカーを披露して、非常に驚いた。しかしながら、つないできたので、逆に怖さはそれほど感じなかった。前線の個人能力の高さは魅力的だが、日本としては、しっかりとDF陣が対応できていたので、大きな混乱はなかった。

コンディション的には、早くから札幌に遠征していた、サウジが優位だったように思うが、試合が始まると、日本の運動量の多さについていけないシーンが目立った。

サウジは本来の力を出せなかったが、だからといって日本のパフォーマンスを割り引いて考える必要はない。相手チームの出来というのは、自チームの出来と相関関係にある。日本がサウジのよさを消して本来のサッカーをさせないくらい、いい内容のパフォーマンスを見せたということ。素直に日本のパフォーマンスを評価してもいい。

■ 来シーズンも期待

これで、今年の代表ゲームは全て終わった。次からは、おそらく、海外組や、国内の経験のある選手が代表に戻ってくるだろう。7試合で、守備に関しては、完全にベースが出来た。あとは、攻撃で、どのタレントをどう組み合わせるかの作業が残っているが、熾烈なポジション争いが見られそうで、楽しみだ。きっと、来年は、実りのある一年になることだろう。いい形で一年を終えることができた。




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◆採点◆

川口能活・・・6.0

決定的なシュート自体がなかったので、目立つシーンはなかった。素早いフィードが良かった。

阿部勇樹・・・6.0

サウジに危ないシーンを作らせなかった守備を評価。もう少し攻撃の起点になってもよかった。

田中マルクス闘莉王・・・6.5

高い得点感覚で、先制ゴールをマーク。守備でも、危なげなく対応した。PK失敗で、マイナス0.5点。

今野泰幸・・・7.0

PKを許したシーンは、数的優位だっただけに、ファールは避けたかったが、それ以外では、攻守に素晴らしいプレーを見せた。

加地亮・・・6.5

もはや貫禄すら感じられる。サイドで勝負するタイミングが抜群。終盤になっても運動量が落ちないスタミナは脅威。

駒野友一・・・6.0

3点目に得点に絡んだシーンは見事だった。中に入ってシュートを狙う意欲もあったが、細かいミスが多かったのがマイナス点。

鈴木啓太・・・6.0

ややパスミスが多かったが、守備での貢献度は大。このチームには、欠かせない存在。

中村憲剛・・・5.5

序盤は輝くも、前半の中盤以降は、らしさを発揮できなかった。後半は、運動量も落ちてミスも多くなった。もっとできるはず。

三都主アレサンドロ・・・7.5

ある意味、らしくなかった。この試合は守備でも大貢献。見事なインターセプトから、カウンターの起点に。チャンスメーカーとして十二分プレー。

巻誠一郎・・・5.0

得点機に決めていれば、ずいぶん印象も変わっただろう。精力的に動いて、味方をサポートした点は、高く評価できる。ただ、もともと、巻は、泥臭い部分だけではなく、得点を取るセンスも兼ね備えているだけに、物足りない。そろそろ結果も残して欲しい。

我那覇和樹・・・8.0

出色の出来。リスクをかけて攻めあがるには、ボールの落ち着く場所が絶対に必要。この試合では、我那覇でボールがおさまることで、全てがうまく循環した。

山岸智・・・5.5

三都主に代わってピッチに入ったが、期待されたチームの悪いムードを変えるだけの働きは出来なかった。ぺナで突破して、シュートを放った場面は良かった。

高松大樹・・・6.0

PKゲットと振り向きざまのシュートで存在感をアピール。空中戦も高い確率で勝利していたが、味方のサポートが少なく、次の展開にはつながらなかったのが残念。ややサイドに流れすぎの感もあった。

羽生直剛・・・6.5

ラスト5分の逃げ切り要因として起用されたが立派に役目を果たした。劣勢ムードを跳ね返した。




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>>> 白組さん

いつも早い攻撃を仕掛けていると、どうしても試合の終盤には足が止まってしまいますから、誰か、ブレーキをかける役割の選手が必要ですね。

ポストタイプを2人並べる選択肢は、なかなか一般人には、思いつかないイレギュラーなものですが、非常に効果的でした。このあたりは、さすがオシムという感じですね。

>>> RRさん

3対1になった時点で、試合をクローズすべきだったのかどうなのかは、意見が分かれるところですが、あれだけ、慌てたサッカーをする必要はないので、ちょっと残念ですね。

>>> hiroさん

羽生のプレーは、非常に良かったと思いますが・・・。ただ、山岸ではなく、本田圭祐を見たかったという気持ちはあります。

http://blog.livedoor.jp/hiro_77103/

>>> daikubo335さん

どうも、こんにちは。クラシックゲームを扱っているのは、非常に、面白いですね。ここ10年くらいは、それほど、サッカー自体が大きく変化した気はしないですが、どうでしょうか?

http://blogs.yahoo.co.jp/daikubo335

>>> 新右衛門さん

このカウンターのシーンが、このチームのいい面と悪い面を、最もよく表したシーンだと思います。三都主のパスが通っていれば、5対3のビッグチャンスになるケースでしたね。

http://shinemonsan.blog13.fc2.com/

じじさん、こんばんわ。
今回の日本代表は前への意識が非常に高かったですね。後半の序盤に見られたカウンター(カウンターで一気に4,5人が駆け上がったものの、最後は三都主がパスミスしてしまった場面)の厚さと速さは、度肝を抜かれてしまいました。サウジ相手にあれだけ圧倒したサッカーを見せつけることが出来たのは素晴らしかったと私も思います。
来年からは、おそらく海外で活躍する選手がこのチームに融合してくるでしょうから、その時にどういったチームが出来上がるのかとても楽しみですね。

はじめまして

こんばんは。はじめまして。消化ゲームとはいえ、日本代表勝ちましたね。今年はW杯で残念な結果になってしまったので、来年はより成長していってほしいものです。自分はフットサルをやっていますが、もしよろしかったらブログに遊びにきて下さい。

久しぶりの爽快感でした

じじさん、
分かりやすく細部に渡る選評、すばらしいです。

>唯一気になったのは、山岸・羽生はいいから他の選手使え、という事くらいですね。

↑RRさん、激しく同意。

やーっと良くなりました。まあ、正直雑すぎる部分がまだまだ多すぎると思いますが。しかし、パスミスが多かったですね、お互いに。

サウジアラビアが酷すぎる出来だったので守備は割引が必要かなと思うのですが、3-1でコントロールできなかったのは少し残念でしたね。後半の半ばくらいからは中村がボランチに下がってたように思います。

にしても、加地はすさまじかったですね。運動量は人間のそれか?と思えるほどでした。少しはサポートしろと思いましたけど。

唯一気になったのは、山岸・羽生はいいから他の選手使え、という事くらいですね。

札幌のサウジアラビア

後半から見ました。
ポストタイプを2枚並べたのは面白かったですね。
楔にもらいに来たときにいろいろな選手が飛び込んできてましたから。
アレックス、中村だけでなく
加地やポジションチェンジしてきた阿部なんかもいました。

このメンバーはキープ力が課題でしたが、
アレックスを高い位置で起用したこと、我那覇のところで楔が入ったこと、
それでどんどんSBが上がって来れたことがよかったのかもしれません。

中村の上がっているときはアレックスが戻ったりしているようでしたが、
中盤の運動量が落ちてDFが受身になってくると
ボランチのところで起点を作られ、積極的に上がってくるSBに日本の両サイドが押し下げられて後手後手になっている感じでした。
右サイドの守備を助けていた巻を羽生に変えて流れを引き戻したオシム采配はさすがです。最後は4-4-2を3-4-3で守る形ですかね。

ずっとプレッシャーをかけて常に仕掛けるのは不可能ですから、
前線に速い選手を入れて耐えながらカウンターとか、
途中で小野を入れたジーコ風に、まずキープしてウィングを攻めに転じさせたりできるとさらにステップアップできますね。

半年足らずで、ノルマを達成しながらこれだけのサッカーができるようになりました。
常に前進している感じです。

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