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スコットランド戦 不完全燃焼の国内ラストマッチ

ブルガリア戦では、玉田、巻、遠藤、村井、阿部ら当落線上の選手が先発メンバーとなってダイナミックな攻撃サッカーを仕掛けた日本代表。敗れはしたものの、内容のあるサッカーでドイツ大会へ向けて、上々の滑り出しを見せた。土曜日のキリンカップ・スコットランド戦で、内容のあるサッカーで勝利をつかむことが期待されたが・・・。

先発出場は、巻に代わって久保、阿部に代わって小笠原、村井に代わって三都主、田中に代わって小野が入り、4-2-2-2のフォーメーションでスタートした。

スコットランドは、ブルガリアほど個々の技術がないため、単純にサイドに展開してクロスを上げてゴール前に飛び込む戦術。守備陣は、中澤と宮本を中心によく守って、ほとんど決定機はなかった。中澤の調子は、報道されているほど悪くはない。本番でも大丈夫だろう。

問題は攻撃陣。まず、ブルガリア戦の後、コンディションをオーストラリア戦でピークにもっていくために、相当なトレーニングをつんだため、疲労がピークだったのだろうと推測する。そうでないと、これだけ運動量が無く、モチベーションの低い試合を、国内のラストマッチで披露するとは考えられない。とにかく、この日の攻撃陣のプレーはひどかった。

名指しで批判する。まず、小笠原のプレー姿勢に失望した。小笠原は常々、「海外組が帰ってきたら、彼らが即レギュラーで起用されるのはおかしい。」と言ってきた。それは、間違ってはいない。しかし、今日の小笠原のプレーをベンチで見ていた長谷部や阿部はこう思っただろう。「どれだけ、ボクらが活躍しても、結局、あの人は安泰なのかよ」と。これまで、ベンチでずっと悔しい思いをしてきたのなら、この日、ベンチに座っていた長谷部や阿部の気持ちがよく分かるはずである。この日の小笠原に、日の丸を付けてプレーをする資格はなかった。

そして、久保。怪我の再発を恐れて、「慎重にプレーしなさい」、という指示が出ていたのなら、この日の低調なプレーでも納得するが、代表試合はリハビリの場ではない。11人全てが、100%のコンディションで戦って、それでもなお、ドイツ大会で勝てるとは限らない。コンディションが整わないのであれば、勇気をもって辞退すべきだ。はっきり言って、僕は、ドイツ大会で、久保の腰の具合と心中するつもりは無い。巻が、必死の形相で戦う姿勢を、ベンチで久保はどう思って見ていたのだろうか?

最後に玉田。ブルガリア戦で見せた闘争心は影を潜めて、90分を通して、ほとんどピッチで存在を確認できなかった。自身にとって一番大切な試合で、これだけのパフォーマンスしか出来ないのであれば、メンタル的に問題があるとは言わざるえない。




完全にお荷物になった選手が3人もいながら、それでも、欧州の中堅国相手に、終始、試合の主導権が握れたことは、素直に評価したい。これは、イコールそれ以外の選手のがんばりによるものである。まず、ディフェンスラインの4人の集中力とプレー意欲は素晴らしかった。ブルガリア戦の偶発的な2失点で、”守備が不安定”と書いてしまう、日本サッカーマスコミのレベルの低さへの怒りも感じられた。攻撃時に、加地と三都主がワイドの位置から積極的に上がっていって、実質2バックになる超攻撃型のサッカーは、明らかに世界の主流のサッカーとは異なるが、これは、中盤の選手のキープ力と構成力があってこそできる戦術であり、日本オリジナルのサッカーである。確かにカウンターへの対応には不安が残るが、それはもう割り切っていくしかない。みんなで引いて守るサッカーより、よほど感動が得られるだろう。

もうひとつ良かったのは、2列目の選手が後ろを向いてボールを受けたとき、まわりの選手へのサポートが非常に速かったこと。おそらく、ジーコはこのキリンカップ前からの合宿で、口を酸っぱくして、「サポート」「サポート」と言って、選手全員に徹底したのだろう。ブルガリア戦でもそうだったが、相手に引かれたときでも、何とか中盤の選手の技巧とアイディアでシュートシーンにまで持っていけるようになった。これは、トルシエの時にはなかったことで、ジーコになってから進歩したことである。ジーコのサッカーに戦術や決まりごとが無いといっている人は、もう一度、よーく、試合を見直したほうがいいだろう。




気を取り直して考えよう。このキリンカップはただの国際親善試合にすぎない。日テレにつられて、勝敗に一喜一憂する必要は無い。この試合の日本代表には、リフレッシュした状態で決戦の日を待つ、中田英寿、中村俊輔がいなかったのだ。そして、この試合では最低のパフォーマンスを見せた小笠原と玉田も、きっとドイツのピッチでは自身のベストのパフォーマンスを披露してくれるはずだ。信じて期待しよう。




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>>> 自慰子さん

小笠原に関しては、厳しい意見になりましたが、試合前の時点でドイツ行きはほぼ決定していたわけで、モチベーション的に高くなかったと思います。余計な怪我をしない、というのも、大会前には重要ですし・・・。

間違いなく、小笠原はもっとできる選手だと思いますよ。

>>> kokoさん

ポルトガル、チェコ、メキシコのサッカーは、日本でも人気があります。一種の理想であり、日本人の多くは、日本代表もああいったサッカーをしてほしいと願っているのではないでしょうか?トルシエ時代は縦に速いサッカーでしたが、ジーコになって、ようやく、日本オリジナルのパスでつなぐという、サッカースタイルが見え始めてきました。(これは嗜好の問題なので、トルシエのサッカーが悪くて、ジーコのサッカーがいいというつもりはないですが・・・。)

世界レベルで見ると、今の日本代表はポゼッションサッカーをしても、なかなか得点は取れませんが、4年間でそこまで望むのは酷かと思います。なので、ボクは、ジーコのこれまでを否定しません。当然、ドイツ大会だけを考えると、不安は残りますが、アプローチの仕方、考え方は間違ってはいないと思います。

僕は小笠原、最近では一番の出来だと思いました。 あれ以上望むのはちょっとキツイのでは・・・。 日の丸つけさせてやって下さい・・・。

スーパーフォワードに頼る。それはイタリアの伝統でしょうか。

そうでなくとも方法はいくらでもあるし、サンプルもある筈なんですよね。いいFWでも充分なんですよ。例えばチェコ、メキシコ。彼等はショートパスを繋いで、繋いで、繋いでいく。それが伝統。彼等のフィニッシャーはGK以外全員です。効率はよくなくても、それを思い求めてる。ポルトガルもそう。FWに特別な得点力がないのなら、中盤で補えればいいのですが、日本はそれも出来ませんからね。得点力以外は守備以外なかなか揃っていると思うのですが・・・・。

イングランドですか?確かにわからない(笑)。監督は特にね。ただ選手達は違うかな。何でもいいから点が獲りたい。その1点でフットボールをしている。その為のプレーをしていると思いますよ。100年以上の歴史の上に成り立ってますから、エリクソンがいくら堅守カウンターにしたくても、出来ないってのが今のイングランドのように見えますね。

>>> GFさん

そういえば、この試合では、"単純にトップにロングボールを当てる→こぼれ球を拾って押し上げる"、という攻めが全くなかったですね。ターゲットとなるべき久保が、あのような状態だったのでロングボールを当てても勝ち目はほとんどなかったとは思いますが、ポゼッションにこだわり過ぎな感じはしますね。その辺りは、プレミアに行って、ロングボールの精度が格段に上がったヒデがいれば全然違うとは思いますが・・・。

小野に関しては、レッズでやっているときより、周りにボールを集めてもらえるので、日本代表のときのほうがプレーがしやすそうですね。この日の小笠原、遠藤、小野、福西の中盤は非常にバランスが悪かったです。ドリブルで仕掛けられる選手がいないので、相手は全く怖くなかったと思います。

FWの選考に関しては、言いたいことはたくさんあります。長くならないように結論だけいうと、FW陣(久保、玉田)の出来の悪さに一番不満を抱いているのは、ジーコだと思うんです。これまでのジーコは、どれだけ選手が悪いプレーをしても名指しで批判したことは一度もありませんでしたが、相当頭にきているのではないかと想像します。ALL CHANGEとはいかないまでも、サプライズがあってもいいように思います。久保、高原、柳沢、玉田、大黒では・・・。

どこかで線を引いて、非情になることも必要だと思います。ジーコには、ワールドカップで勝つために、必要な選手だけを選考してほしいと思います。ワールドカップを知り尽くしているジーコを監督に抜擢したのは、そういう部分を期待してのものだと思うから。

じじさん、はじめまして、
いつも楽しく拝見しています。

この試合の敗因は、ポゼッションできるが故の遅行にあるのではないでしょうか?相手はドン引きでしたのでサイド攻撃、ロングシュートが必要であったでしょうし、もしくはもっと単純にTOP入れても良かったのではと思います。

小笠原、遠藤、小野、福西で中盤を構成すると小野があそこまで積極的になることが、すこし驚きました。また、小野が大様であるとセンターにセンターに小さいまとまるような・・・
小笠原、遠藤が多少サイドに開き機転を造るが出来ていれば展開は変わっていたかも知れません。

一見、ポジションチェンジをしてボールは動いていますが、相手側はセンターではがっちりと言う感じで、日本の攻撃&FWではフラストレーションが募るばかりでした。
救われいたのは巻の献身的な動きです。今日のデキであれば、久保君には、当日お留守番いただき、巻をドイツのピッチにとジーコは思ったのではないでしょうか?

玉田はどうなのでしょうか?
確かに、ブルガリア戦キレキレでゴールに臭いがしてました。でも結果は0点、実は、エコパの名古屋vs磐田見ましたけど、球はかなり入っていますが、シュートは枠外、仕掛け遅くてバックに挟まれて突破できず、やる気満々でかなりブレーキな感じでした。
ちなみに、磐田のキムさんのデキは良かったですが、マコ、服部、茶野デキはそれでも優勝狙うチームかよというレベルでした。素人めにも前田遼一のほうがはるかにレベルは上でした。

今更、FWの選考について言及するのも如何がかと思いますが、FWはALL CHAGEで、ありかもと思います。
ちなみに、今日の試合はジーコの性格を考えるとは相当勝ちたかったと思いますよ。また、勝てないといけない相手だったと思います。

>>> kokoさん

確かに、ポゼッションはしてるんだけど・・・、という展開が多いですね。でも、最終的には、スーパーなフォワードの個の力に頼ってしまうチームが多いわけで、そのスーパーフォワードがいない現状では、行き詰るのも無理はないと思います。明確な何かを持っている選手は、今の代表フォワードにはいないですからね。できれば、ジーコには、そういうワールドクラスのフォワードを育ててほしかったですけど、それは仕方ないことです。ドイツ大会では、中村俊輔のアイディアに頼るしかないんでしょうね・・・。

悲観的だといったのは、kokoさんのことを指しているのではないです。世間一般の人たちを指しています。念のため。

ちなみに、ブラジルは別格ですが、エリクソンのイングランド代表は、日本代表以上に何がしたいのか分からないチームです。

>>>スイカさん

イライラする展開でしたね。でも状態の悪い選手でも引っ張るのが、ジーコのやり方ですからね。それが、成功することもありますし、その方法が悪いわけではないですが・・・。

スコットランド対ブルガリアの試合が、5対1だったとは、ちょっと信じられないですね。ブルガリアの方が強かったような気がしました。ブルガリアは、相当疲れていたんですかね。

なるほど。自分達のサッカーをして勝つですか。

んでもやっぱりフットボールてのは相手が居て初めて成立するわけで。相手がもし、素晴らしい状態で挑んでくれば、当然こちらがやりたい事もやりにくくなるし、最悪ならやりやすくなる筈ですよね?別にいいんですよ。相手に合わせなくても自由自在、いや勝てるのなら。ブラジルやスペインならその卓越した、個人技で潰すであろうし、イングランドなら縦への速さ、そしてミドルでこじ開けていく。

結局日本てどうしたいのかわからないんですよね。ポゼッションして・・・・その後は?って感じで。まぁ確かに悲観論のような書き方になりましたけど、別に今日だけを指している言ってる訳ではないです。前線の選手が戻ろうが戻るまいが、こんな事もわからないのですからね。

うわ~

同意見の人がいてよかった!自分が思ってたことを文章にしてくれてありがとうございます。試合中ずっと幾人かの選手の交代を願っていたのは、初めての経験でした。あーすっきりしました!

スコットランドは引き分け狙いでしたね。疲労を考慮して昨日は練習なし、得点源のボイドもベンチスタート。

>>>hohoさん

小笠原に関しては、期待の裏返しと思ってください。小笠原はもっとできる選手です。中田や中村は、どう考えても、相手にがちがちにマークされるので、局面を打開するには、小笠原の力が必要なんです。それなのに、この試合のようなプレーでは不安に思います。小野に関しては、今日はいまひとつでした。ポジションも中途半端だったと思います。やっぱり、サイドに流れたときに、ドリブルで仕掛けられないのが、前の選手としては致命的ですね。

>>>kokoさん

ジーコのサッカー哲学って、多分、”自分たちのサッカーをして勝つ”っていうことだと思うんですね。なので、あんまり、相手のコンディションとか、メンバーがどうかとか関係なくて、自分たちのやりたいサッカーができるかどうかで勝敗が決まってくるように思います。例えば、今日のコンディションの良くないスコットランド相手に、確実に勝つために、前半は焦らしてボールを回して、相手の体力が落ちたところで、スピードのある選手を入れて勝負に出る、とか、そういった駆け引きは、この4年間、一回もなかったと思います。(トルシエもこういった駆け引きはなかったですね。ただ、こういった駆け引きが日本サッカーに今、必要かというとNOですが。)ただ、前目の選手は、本番ではガラッと変わるので、このキリンカップの結果を元に、悲観論を言っても全く意味はないように思います。

う~ん、久保、玉田に関しては、近い感想を持ちましたが、小笠原に関しては、名指しで悪いと言うほど、悪かったとは思えないのですが。というより、逆に攻守に奮闘していたと思うのですが。ボールに絡んでいたと思うし。
むしろ、小野の、パス精度の低さが心配になりました。
テレビ観戦ですし、素人ですが。

まぁ大体、同意なんですがスコットランドの方は、中盤CM含めたDF組織が初めて組むメンバーで、中1日しかも神戸から埼玉へわざわざ移動させられた中、時差ぼけもある・・・。最悪の状態の中で運動量上げて攻撃しろっつたって無理な話。ここまでハンデ貰って勝てないのはどうなのって思っちゃいますけどね。

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